<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Cry Soul !! 子供たちをたすけて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/" /><modified>2008-05-14T11:47:56+09:00</modified><tagline>親や大人たちによる虐待…　弱く純粋な子供の心が引き裂かれていく現実。やがてトラウマになりインナーチャイルドは癒されず、自分を愛せず、子供の愛し方を知らない大人になる。こんな悪循環はとめられるだろうか。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>子どもが寝ていることに腹を立てた？！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=843068" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=843068</id><issued>2008-05-14T11:19:29+09:00</issued><modified>2008-05-14T02:47:56Z</modified><created>2008-05-14T02:19:29Z</created><summary>

福岡県警門司署は１３日、同居している女性（２２）の長男（４つ）の顔面を殴るなどしたとして、傷害の疑いで、北九州市門司区畑、無職山口哲弥容疑者（３８）を逮捕した。男児は急性硬膜下血腫で意識不明の重体。山口容疑者は容疑を認め、「しつけのために殴った」と...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>とまらない暴力たち</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/03.png" width="250" height="82" alt="子供は安心" class="pict" /><br />
<br />
<span style="color:#FF0000">福岡県警門司署は１３日、同居している女性（２２）の長男（４つ）の顔面を殴るなどしたとして、傷害の疑いで、北九州市門司区畑、無職山口哲弥容疑者（３８）を逮捕した。男児は急性硬膜下血腫で意識不明の重体。山口容疑者は容疑を認め、「しつけのために殴った」と供述しているという。<br />
<br />
　調べでは、山口容疑者は同日午前２時半ごろから約１時間、自宅で男児に殴るけるの暴行をし、頭部に傷を負わせた疑い。酔って帰宅し、子どもが寝ていることに腹を立てたという。母親は「子どもがテーブルで頭を打った」と１１９番通報したが、搬送先の病院が異常に気付き、同署に知らせた。<br />
<br />
　男児は母親と約１カ月前から山口容疑者宅に同居し、３人で生活していた。事件前日、男児が通う保育園の職員が、ほおに指ではじかれたような傷があることに気付き、門司区役所に通告。区役所は１３日、保育園に事情を聴くなど虐待がないか調べる予定だった。<br />
<br />
　男児は「お父さんにたたかれた」と保育園側に話したが、母親は「心配ない。いうことを聞かないから」と説明していたという。同市の担当者は１３日夜、「なぜ、こんなことになったのか。事実関係を検証するとしかいえない」と語り、調査に乗り出す矢先の事件を悔やんだ。<br />
<br />
　保育園の送り迎えはいつも母親一人。近くの住民は、山口容疑者や男児の顔を見たこともなかった。近所の夫婦は「子どもの泣き叫ぶ声を聞いたこともないし、まさか小さな子どもがいたなんて」と絶句。別の女性も「近所付き合いもなく、何も分かりません」と言葉少なだった。<br />
<br />
＝2008/05/14付 西日本新聞朝刊＝ </span><br />
<br />
***************************<br />
<br />
<br />
たった４歳の子が　何をどう説明することができるだろうか？<br />
<br />
「その傷どうしたの？」<br />
<br />
『お父さんにたたかれた』<br />
<br />
その重い言葉に、大人は感じるだろうか。<br />
気づいてあげられるだろうか。<br />
<br />
<br />
その痛みを…<br />
<br />
<br />
<br />
意味もなくエゴで傷つけられた体と心は<br />
<br />
大人になってから牙をむく<br />
<br />
<br />
早くたすけてあげて！<br />
<br />
早く気づいてあげて！<br />
<br />
<br />
<br />
暴力は絶対にいけないことを教えてあげて。<br />
<br />
<img src="images/s-0571.png" width="130" height="173" alt="少女" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>変わる変わる私</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=835368" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=835368</id><issued>2008-05-08T16:10:35+09:00</issued><modified>2008-05-08T07:24:43Z</modified><created>2008-05-08T07:10:35Z</created><summary>突然ですが

サロンのＨＰをリニューアルしちゃいました(^^ゞ

よっぽど暇なのかと　思いきや…

あいまを見て１ヶ月ががりで作りました（笑）

作る気力がない日々や　思い立って急に作りだしたりしながら

今日の日を迎えたのです（泣）

内容的には何にも変...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>私の想い</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[突然ですが<br />
<br />
サロンのＨＰをリニューアルしちゃいました(^^ゞ<br />
<br />
よっぽど暇なのかと　思いきや…<br />
<br />
あいまを見て１ヶ月ががりで作りました（笑）<br />
<br />
作る気力がない日々や　思い立って急に作りだしたりしながら<br />
<br />
今日の日を迎えたのです（泣）<br />
<br />
内容的には何にも変わりません！！（威張ることじゃないっす）<br />
<br />
が、しかしサイト名を変えました！（意味ないけど）<br />
　<br />
　<a href="http://motherly-1.com" target="_blank">Deja*Vu 〜Soul of Motherly〜</a>　です(^.^)<br />
<br />
　<br />
　<strong>『 Deja*Vu 』デジャ・ヴ　</strong><br />
<br />
一度も経験したことのないことが、いつかどこかですでに経験したことであるかのように感じられる（既視感）ことです。<br />
<br />
<br />
とても不思議な感覚、デジャヴ。<br />
<br />
<br />
そんな不思議な感覚を経験したことない？<br />
<br />
私は小さい頃から、よく経験してて<br />
<br />
「あれ？この場面を知ってる」とか<br />
<br />
「前にもこの人と同じ会話をしてる」とか・・・<br />
<br />
デジャヴに関しては、色々な見解があるらしい。<br />
<br />
『予知夢』<br />
『以前に経験したことが脳内に断片的に中途半端に脳内に残ってる』<br />
『脳の異常、精神異常の前触れ』<br />
『前世の記憶が残っているため』　などなど。<br />
<br />
私は科学的にどうこうよりも<br />
<br />
この不思議で魅力的な感覚がわりと好きで<br />
<br />
けっこうワクワクするのだ。<br />
<br />
<br />
サイトを作りつつ　またデジャ・ヴの感覚になった時、<br />
<br />
耳元で『デジャ・ヴ』とささやく声が・・・<br />
<br />
<br />
すぐに「よし！サイト名変えちゃえ！」ってなことで<br />
<br />
また作り直し（泣）<br />
<br />
そんなこんなで新規一転！リニューアル完成なのです♪<br />
<br />
<br />
この一ヶ月・・・　私には様々な出来事が起こり<br />
<br />
それでなくても　今年はすっごく自分や回りが変わっていく年！<br />
<br />
と覚悟していたのだけども　これほどかっ！ってなくらいに<br />
<br />
私自身も大大大リニューアルなのです。<br />
<br />
<br />
流れにまかせた人生だったけど<br />
<br />
こうなるように仕組まれてる人生なのだと痛感する。<br />
<br />
孤独と戦って　傷ついて　傷つけて<br />
<br />
寄り道もしたし　ふっと気づいて軌道修正し　<br />
<br />
谷底に落ちたかと思えば　這い上がる。<br />
<br />
<br />
不幸だったわけじゃない、小さな幸せがいっぱいあったから。<br />
<br />
<br />
<br />
何度も面白いほど　変わる自分を<br />
<br />
これからも楽しんで行こうと思う。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>伝えたいこと。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=830389" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=830389</id><issued>2008-05-05T11:13:50+09:00</issued><modified>2008-05-05T02:15:07Z</modified><created>2008-05-05T02:13:50Z</created><summary>あたたかい愛のエネルギー…　もっと広めよう！！

先日もお知らせした、レイキトリートメント体験会inリフレサッポロ。

５月１７日に開催されます♪


レイキ？なにそれ？

それでいいんです(^.^)

気になって気になってしかたがない人は　来るべきです！

...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>ヒーリング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あたたかい愛のエネルギー…　もっと広めよう！！<br />
<br />
先日もお知らせした、レイキトリートメント体験会inリフレサッポロ。<br />
<br />
５月１７日に開催されます♪<br />
<br />
<br />
レイキ？なにそれ？<br />
<br />
それでいいんです(^.^)<br />
<br />
気になって気になってしかたがない人は　来るべきです！<br />
<br />
<br />
私的には楽しく日常的に活用できる<br />
<br />
最高なツールのひとつとして　誰もがあたりまえに使えるもので<br />
<br />
あってほしいと思ってます。<br />
<br />
<br />
『愛』そんなこっぱはずかしいこと…を　あたりまえに<br />
<br />
手で触れることで感じることができるなんてすごくないですか？<br />
<br />
心が癒されると　体の調子がよくなり　元気になるんだよ！！<br />
<br />
大人も子供も、男も女も、おばあちゃん、おじいちゃん、赤ちゃんだって！<br />
<br />
レイキのエネルギーは　優しく包み込むように癒してくれます。<br />
<br />
<br />
気軽に体験できますから、是非この機会にレイキを感じてみませんか？<br />
<br />
たくさんの参加をお待ちしてまっす♪<br />
<br />
<br />
　☆日時　　5月17日　11時から3時（ご希望の時間帯をお知らせ下さい）<br />
<br />
　☆場所　　リフレサッポロ（白石区本通16丁目南4-26）<br />
<br />
　☆入場　　500円のみ<br />
<br />
　☆参加レイキヒーラー　複数参加！　もちろん私もいます(^^♪<br />
<br />
　※詳細、お申込は<a href="http://motherly-1.com" target="_blank">ＨＰ</a>をご覧ください。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>命の大切さ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=830365" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=830365</id><issued>2008-05-05T10:35:54+09:00</issued><modified>2008-05-05T01:41:42Z</modified><created>2008-05-05T01:35:54Z</created><summary>私もすっかり『昔の人』になりつつある（笑）


今の時代…　ひと昔の時代…

こんなにくさった今の時代をあたりまえに過ごす若者。

そんな今を作ったのは大人たち。


簡単に暴力を振るい

簡単に嘘をつく。

簡単に人を殺し

簡単に自殺する。


裏サ...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>私の想い</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私もすっかり『昔の人』になりつつある（笑）<br />
<br />
<br />
今の時代…　ひと昔の時代…<br />
<br />
こんなにくさった今の時代をあたりまえに過ごす若者。<br />
<br />
そんな今を作ったのは大人たち。<br />
<br />
<br />
簡単に暴力を振るい<br />
<br />
簡単に嘘をつく。<br />
<br />
簡単に人を殺し<br />
<br />
簡単に自殺する。<br />
<br />
<br />
裏サイト、暴力的なゲームソフト。<br />
<br />
言い出したらきりがないほど、氾濫している情報。<br />
<br />
<br />
<br />
営利目的で売れるから　何でも作る。<br />
<br />
<br />
大人が与えるものを　子供が使って悪いことをする。<br />
<br />
<br />
<br />
『物』や『情報』　そんなものはいらない。<br />
<br />
なんか間違ってる。<br />
<br />
<br />
<br />
日本は平和すぎて欲が出て、大切なものは何か？を忘れてる。<br />
<br />
一番大切なものを忘れてるから　子供たちはそれが何かを<br />
<br />
知らずに　大人になり<br />
<br />
物に執着し、暴力がストレス発散になり、<br />
<br />
嫌なら死ねばいい　殺せばいい　…。<br />
<br />
<br />
<br />
もっと一人一人が　伝えるべき大切なことをもち<br />
<br />
言葉にして伝える。<br />
<br />
そんなあたりまえのことを　もっとあたりまえに<br />
<br />
やっていかないと！<br />
<br />
<br />
<br />
先のことなんかわかんない。<br />
<br />
どうなるかだなんて　わからない。<br />
<br />
今、どうやって生きるかだから。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>変わりたいと願う時　変わろうとする時</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=816970" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=816970</id><issued>2008-04-24T09:51:28+09:00</issued><modified>2008-04-24T01:22:05Z</modified><created>2008-04-24T00:51:28Z</created><summary>今の自分を変えたい。変わりたい。

そう思った時に気づきは始まってる。


ふっと　このままじゃダメだとあせる時ない？


私はいつもだけど（笑）


でもどうやって今の自分を変えるの？

どうすれば変われるの？


そう思ったときは　自分の『こころ』...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>私の想い</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今の自分を変えたい。変わりたい。<br />
<br />
そう思った時に気づきは始まってる。<br />
<br />
<br />
ふっと　このままじゃダメだとあせる時ない？<br />
<br />
<br />
私はいつもだけど（笑）<br />
<br />
<br />
でもどうやって今の自分を変えるの？<br />
<br />
どうすれば変われるの？<br />
<br />
<br />
そう思ったときは　自分の『こころ』に問いかけてみて。<br />
<br />
『私はどうしたい？』って。<br />
<br />
<br />
答えは親や友人、他人なんかが出すものじゃないから<br />
<br />
変わろうとしている自分がちゃんと答えを知ってる。<br />
<br />
<br />
あとは前に進むだけ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私が変われたのは『レイキ』がきっかけになった。<br />
<br />
<br />
悩んで悩んで落ち込む毎日から脱出したくて<br />
<br />
もがいて　どうすればいいのか答えをひたすら探して…<br />
<br />
<br />
誰かにたすけてほしくて　誰かにこうしなさい！って<br />
<br />
教えてほしかった。<br />
<br />
誰も答えなんか知らないのに（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
そんな時、自然と友人の手が私に触れ、背中を優しくさすってくれた。<br />
<br />
その手を通して流れるあたたかく優しいぬくもり…<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>自然と涙がこぼれた。</strong><br />
<br />
<br />
忘れてた。　いや、知らなかったな<br />
<br />
<br />
人の手って　こんなに優しくあたたかいこと。<br />
<br />
大人になると　誰も頭をなでなでしてくれない（当たり前だけど）<br />
<br />
よしよしって子供にするように撫でてはくれないから<br />
<br />
<br />
触れたその手があたたかくて　愛がいっぱいあふれてる。<br />
<br />
<br />
固く閉ざされてた心も　ピリピリ張り詰めた思いも<br />
<br />
意味のない意地も　くだらないほどいつも気になる人の目も<br />
<br />
<br />
<strong>なにもかも　ぱぁ〜っと開放されて　解けていく…</strong><br />
<br />
<br />
<br />
レイキを教える立場になった時に壁ができた。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">『レイキ』って何かな。</span><br />
<br />
いろいろ本を読んだり、人の話を聞くけども<br />
<br />
なんか違う気がしてならなかった。<br />
<br />
<br />
<strong>そんな難しい話じゃないよ。</strong><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そして最初にレイキに出会ったころのことを思い出した。<br />
<br />
心から愛で癒されるあの感覚・・・<br />
<br />
<br />
そうだった。<br />
<br />
<br />
とてつもなく大きな愛がそこにある。<br />
<br />
気づくためにヒントをくれる愛がある。<br />
<br />
<br />
みんなが求めてる愛がそこにあること。<br />
<br />
<br />
多くの人がその愛に触れて　気づくことができたら<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">暴力なんかなくなる</span><br />
<br />
<span style="font-size:medium;">戦争なんかなくなる</span><br />
<br />
<span style="font-size:medium;">虐待もなくなる！</span><br />
<br />
<br />
きっかけ・・・　なんでもいいと思う。<br />
<br />
変わりたいと願うとき　気づくためのきっかけは<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">自分のすぐそばにあるから</span><br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>レイキ、５００円体験会開催のお知らせですぅ〜♪</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=807134" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=807134</id><issued>2008-04-16T18:00:04+09:00</issued><modified>2008-04-16T09:06:29Z</modified><created>2008-04-16T09:00:04Z</created><summary>もっともっとたくさんの方に、レイキの素晴らしさを知ってもらいたいと、

リフレサッポロでレイキトリートメント体験会を開きます！　


レイキは自然治癒力を高めてくれるヒーリングのひとつです。


レイキのあたたかいエネルギーを一人でも多くの方に感じても...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>ヒーリング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[もっともっとたくさんの方に、レイキの素晴らしさを知ってもらいたいと、<br />
<br />
リフレサッポロで<strong>レイキトリートメント体験会</strong>を開きます！　<br />
<br />
<br />
レイキは自然治癒力を高めてくれるヒーリングのひとつです。<br />
<br />
<br />
レイキのあたたかいエネルギーを一人でも多くの方に感じてもらい、<br />
<br />
みんながレイキを使って傷ついた心たちを少しでも多く癒すことができたら<br />
<br />
素晴らしいと思います。　<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>レイキについて興味があったり、アチューメントしようかどうか<br />
<br />
悩んでたり、とりあえず体験してみたかったなどなど…<br />
<br />
是非この機会にお気軽にご参加下さい♪</strong></span></span><br />
<br />
<br />
ご希望の方は<a href="http://chocolate.candybox.to/motherly/postmail/postmail2.php" target="_blank">こちら</a>までご連絡下さい。<br />
<br />
<br />
　☆日時　　5月17日　10時から5時（ご希望の時間帯をお知らせ下さい）<br />
<br />
　☆場所　　リフレサッポロ（白石区本通16丁目南4-26）<br />
<br />
　☆入場　　500円のみ<br />
<br />
　☆参加レイキヒーラー　複数予定<br />
<br />
　<br />
　<a href="http://motherly-1.com/" target="_blank">※詳細は後日ＨＰに掲載いたしまっす♪</a><br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size:medium;">たくさんの皆さんのご参加をお待ちしておりまッス　！</span></strong>　　<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>無償の愛・・・私は神の鉛筆</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=804145" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=804145</id><issued>2008-04-13T13:28:24+09:00</issued><modified>2008-04-13T05:22:38Z</modified><created>2008-04-13T04:28:24Z</created><summary>オリビア・ハッセー演じる『マザー・テレサ』を観た…　　　　　

感動を超えて呆然としたというのが本当のところです。

　　　　　　　　　
マザー・テレサ デラックス版
オリビア・ハッセー,ラウラ・モランテ,ミハエル・メンドル,ファブリツィオ・コスタ
ノーベ...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>愛すべき命</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[オリビア・ハッセー演じる『マザー・テレサ』を観た…　　　　　<br />
<br />
感動を超えて呆然としたというのが本当のところです。<br />
<br />
　　　　　　　　　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000DZV71I%26tag=aromaplum-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000DZV71I%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/218983TCNAL.jpg" alt="マザー・テレサ デラックス版" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000DZV71I%26tag=aromaplum-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000DZV71I%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>マザー・テレサ デラックス版</strong></a><br />
オリビア・ハッセー,ラウラ・モランテ,ミハエル・メンドル,ファブリツィオ・コスタ<br />
ノーベル平和賞を受賞したマザー･テレサの生涯に迫る伝記。修道院での活動に限界を感じたテレサは新教会を設立し、困難を乗り越え人々の救済に力を尽くしたその生涯。<br />
<br />
<br />
神の命令。主が望むこと。<br />
だからこそそのご意思を貫き、揺らがない心の強さは誰もが持てるものではない。<br />
<br />
どんな状況でも貧しい人や病気の人、子供を見捨てることのできない芯の強さに愕然とします。<br />
<br />
<br />
多くの苦難や中傷、妨害にも争うことなく自然の流れとして生き抜いていく。<br />
 <br />
無欲無畏の姿なんだと思います。そこには、キリスト教などという一つの宗教や神と言うレベルではないような生き方を感じる。<br />
<br />
私は宗教なんてまったく興味はなく、逆に「ん？」と疑問すら感じるのだけど、彼女の弱きもの貧しきもの病めるものをひたすら助ける、そこに本来の宗教の姿があるように思います。<br />
<br />
現世の利益を追求する偽善の団体が多くありますが、そのようなモノは宗教でもなんでもないでしょう。<br />
<br />
彼女は一生涯、苦悩し続けながら神のみを信じて前に進んでいく姿があまりにも眩しすぎた。<br />
<br />
<br />
何かしなければ…思うだけじゃダメだって気づいた。<br />
<br />
何をすればいいの？…自分のまわりにそのヒントがあるはず。<br />
<br />
耳を澄ませて聞いてみて。<br />
誰かの言葉にヒントがあるかも。どこからともなく聞こえてくるから。<br />
<br />
<br />
『暴力に暴力で対抗するなんて、そんなのは意味のないことです』<br />
<br />
マザー・テレサの言葉は全てにおいて意味を持ち、いかに意味のないことを今の社会は行っているかを思い知らされた。<br />
 <br />
<br />
映画の場面でノーベル平和賞での晩餐会欠席やニューヨークでの会議においてミネラルウォーターの値段が３ドルであることを聞いて<br />
<br />
「３ドルあれば子供が一人学校にいけるのに…」<br />
<br />
無駄に使われるお金たちを彼女はどんなに悲しんだことか。<br />
<br />
そして急に立ち上がるシーンは印象的である。<br />
<br />
<br />
<br />
小さなことでも私たちができることはあります。<br />
<br />
感謝することから始めませんか？<br />
<br />
そして、許すこと。与えること。<br />
<br />
あなたのまわりから。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>「ネグレクト」とは？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=804122" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=804122</id><issued>2008-04-13T12:59:09+09:00</issued><modified>2008-04-14T23:55:56Z</modified><created>2008-04-13T03:59:09Z</created><summary>ネグレクトは、保護の怠慢、養育の放棄・拒否などと訳されています。
保護者が、子どもを家に残して外出する、食事を与えない、衣服を着替えさせない、登校禁止にして家に閉じこめる、無視して子どもの情緒的な欲求に応えない、遺棄するなどを指し、育児知識が不足してい...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>子供の虐待とは？</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ネグレクトは、保護の怠慢、養育の放棄・拒否などと訳されています。<br />
保護者が、子どもを家に残して外出する、食事を与えない、衣服を着替えさせない、登校禁止にして家に閉じこめる、無視して子どもの情緒的な欲求に応えない、遺棄するなどを指し、育児知識が不足していてミルクの量が不適切だったり、パチンコに熱中して子どもを自動車内に放置する、なども入ります。乳幼児や年齢の低い子どもに起こりやすく、安全や健康への配慮が著しく欠けたために、子どもが死に至るケースもあります。病気なのに病院に連れて行かない、医療ネグレクトも存在します。<br />
<br />
*****************************<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">夫に借金があるのがわかり、息子が６ヶ月になった頃から、泣き声が耳につき、だんだんうるさくなりました。息子はいい子なのに、私はミルクをあげるのがおっくうで、お腹がすいて泣くのを放っておくのです。息子は泣き疲れ、指をしゃぶりながら眠ってしまいます。申し訳なさに涙が出るのですが、また、同じ事をしてしまう二重人格の私がいました。</span> <br />
<br />
*****************************<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">ふたりの子どもがいますが、上の子を、うまく愛せませんでした。下の子と同じように可愛がることも、抱き寄せてやさしくしてあげることもできません。側にこられただけでイヤな気分になったりすることもあります。いまのままでは上の子どもは精神的な面で将来大きな傷になりそうです。どういう風に育児をしていいのか全然けんとうもつきません。</span><br />
<br />
*****************************<br />
<br />
※事例は、手紙集「被虐待児からのメッセージ　凍りついた瞳が見つめるもの」椎名篤子編（集英社）より<br />
 ]]></content></entry><entry><title>「心理的虐待」とは？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=804119" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=804119</id><issued>2008-04-13T12:56:47+09:00</issued><modified>2008-04-13T04:19:11Z</modified><created>2008-04-13T03:56:47Z</created><summary>心理的虐待は、大声や脅しなどで恐怖に陥れる、無視や拒否的な態度をとる、著しくきょうだい間差別をする、自尊心を傷つける言葉を繰り返し使って傷つける、子どもがドメスティック・バイオレンスを目撃する、などを指します。子どもの心を死なせてしまうような虐待、と理...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>子供の虐待とは？</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[心理的虐待は、大声や脅しなどで恐怖に陥れる、無視や拒否的な態度をとる、著しくきょうだい間差別をする、自尊心を傷つける言葉を繰り返し使って傷つける、子どもがドメスティック・バイオレンスを目撃する、などを指します。子どもの心を死なせてしまうような虐待、と理解すると良いと思います。 <br />
<br />
******************************<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">５歳と２歳の女の子の母親（３１歳）です。上の子に「あんたなんか死ね」「嫌われ者」「大キライ」など、毎日何回も言っています。一日のうちで急に悲しくなったり、子どもを叱ってみたり、たたいたり、殴ったりもします。体じゅうの血液が逆流するように人格も自分でも別人のようになっていると思います。</span> <br />
<br />
******************************<br />
 <br />
<span style="color:#FF0000">わたしは２５歳です。ずっと、３歳になる娘になぜこんなにも冷たくできるのかと、時折考えていました。娘はおとなしく、親の手をわずらわせることなく、私も普通の親だと思っていました。でも娘が１歳になり、２歳になり、私の小さい頃とだぶって見えてくるようになると、私が小さい頃、私の母に「お前なんか生まれなければよかった」「死んでしまえ」と言葉の暴力を受けていたことを思いだしたのです。娘にも同じような事をしていたのです。</span> <br />
<br />
******************************<br />
<br />
※事例は、手紙集「被虐待児からのメッセージ　凍りついた瞳が見つめるもの」椎名篤子編（集英社）より<br />
]]></content></entry><entry><title>「性的虐待」とは？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=804109" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=804109</id><issued>2008-04-13T12:51:03+09:00</issued><modified>2008-04-13T04:14:44Z</modified><created>2008-04-13T03:51:03Z</created><summary>性的虐待には、子どもへの性交や、性的な行為の強要・教唆、子どもに性器や性交を見せる、などが上げられます。性的虐待は、本人が告白するか、家族が気づかないとなかなか顕在化しません。実父や義父などから「お母さんに話したら殺すぞ」などと暴力や脅しで口止めをされ...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>子供の虐待とは？</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[性的虐待には、子どもへの性交や、性的な行為の強要・教唆、子どもに性器や性交を見せる、などが上げられます。性的虐待は、本人が告白するか、家族が気づかないとなかなか顕在化しません。実父や義父などから「お母さんに話したら殺すぞ」などと暴力や脅しで口止めをされているケースも少なくありませんし、開始年齢が早いと子どもは性的虐待だと理解できないこともあります。私たちは、性的虐待なんて起こるはずがない、と思いがちですが、実際に乳幼児時期から発生していますので、注意を払ってください。性的虐待は、実母や義母などの女性から男の子どもに対しても起こります。<br />
<br />
<br />
*****************************<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">私は、４歳か５歳のときに保育園のおじさんに、小学校５年生の冬には伯父にいたずらをされたことがありました。小学校６年生になると、それまで私に冷たかった義父がやさしくなり、私は父に気に入られようと一生懸命にイイ子になろうと努力しました。母は夜働いており、義父は風呂場で体に触り、性的な行為をさせました。</span> <br />
<br />
*****************************<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">母は感情が高ぶると姉と私をたたいたりけったりしました。小学生になると、父が姉と私に性的ないたずらをするようになりました。私たち姉妹は、口止めされ、母に言えずにいました。５年ほど続いた後、母の知るところとなりましたが、いまも両親は夫婦でいます。</span> <br />
<br />
*****************************<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">幼稚園くらいまで、父と一緒に寝ていましたが、明け方になるといつも私の体をなでまわしていました。小学生になり、やっとひとりの布団で寝ることができるようになった頃、両親からの暴力が始まりました。それに弟も加わり、学校ではいじめられ、居場所がなく、近所の公園で木や草に話しかけ、野良猫と遊ぶときがいちばん安らげるときでした。</span> <br />
<br />
*****************************<br />
<br />
※事例は、手紙集「被虐待児からのメッセージ　凍りついた瞳が見つめるもの」椎名篤子編（集英社）より<br />
]]></content></entry><entry><title>同居の６歳児虐待容疑で男を逮捕</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=798976" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=798976</id><issued>2008-04-10T10:26:04+09:00</issued><modified>2008-04-10T01:30:53Z</modified><created>2008-04-10T01:26:04Z</created><summary>4月9日13時42分配信 毎日新聞


　内縁の妻の次男（６）を虐待し負傷させたとして、福岡県警飯塚署は９日、同県飯塚市下三緒、会社員、杉原仁（３４）と内妻の無職、内田愛（３０）の両容疑者を傷害容疑で逮捕した。２人は容疑を否認しているが、被害を受けた子供は体...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>とまらない暴力たち</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000">4月9日13時42分配信 毎日新聞</span><br />
<br />
<br />
　内縁の妻の次男（６）を虐待し負傷させたとして、福岡県警飯塚署は９日、同県飯塚市下三緒、会社員、杉原仁（３４）と内妻の無職、内田愛（３０）の両容疑者を傷害容疑で逮捕した。２人は容疑を否認しているが、被害を受けた子供は体中に殴られたようなあざややけどの跡があった。さらに右腕を骨折した跡もあり、同署は２人を厳しく追及する。<br />
<br />
　調べでは、杉原容疑者は今年２月２５日ごろ、自宅アパートで同居している内田容疑者の次男に何らかの暴行を加え、上唇を切る１カ月半の傷害を負わせ、内田容疑者は虐待を止めなかった疑い。次男は「いすに縛り付けられ、そのまま前に倒された」と話しているという。<br />
<br />
　次男の意識がもうろうとしていたため、内田容疑者が１１９番。診察した医師が警察に通報し、発覚した。次男の体重は約１４キロで、同年齢の平均の３分の２程度しかなく、栄養失調の状態だった。<br />
<br />
　調べに対し、杉原容疑者は「しつけのためにたたいたことはある」などと話しているが、虐待は否認しているという。<br />
<br />
　一方、福岡県田川児童相談所によると、この家庭では虐待が疑われたため、０６年７月から家庭訪問を続けていた。端緒は同月、内田容疑者からの子育て相談で、直後に訪問したケースワーカーが次男の顔や両足に、長男（７）の右足にもあざを見つけたため、同月中に２人を一時保護した。児相側は「虐待をしていないか」と２容疑者を問い詰めたが、否定されたという。長男と次男は現在、児相に保護されている。<br />
<br />
　アパートでは、内田容疑者の長男を含む４人で同居。<br />
<br />
<br />
**********************<br />
<br />
<br />
悪いことだと自覚しているから　否定する。<br />
<br />
『虐待なんかじゃない。しつけだ。』<br />
<br />
バカじゃないの。<br />
<br />
<br />
悪いことだと知ってるなら　もう暴力はやめて！<br />
<br />
弱いものへの暴力で満足するのは　あなた自身が弱いから。<br />
<br />
<br />
その弱い心を強くするのは　暴力をやめた時。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>「身体的虐待」とは？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=795394" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=795394</id><issued>2008-04-08T11:29:39+09:00</issued><modified>2008-04-13T03:54:02Z</modified><created>2008-04-08T02:29:39Z</created><summary>身体的虐待は、保護者が子どもに、殴る、蹴る、水風呂や熱湯の風呂に沈める、カッターなどで切る、アイロンを押しつける、首を絞める、やけどをさせる、ベランダに逆さづりにする、異物を飲み込ませる、厳冬期などに戸外に閉め出す、などの暴行をすることを指します。

...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>子供の虐待とは？</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[身体的虐待は、保護者が子どもに、殴る、蹴る、水風呂や熱湯の風呂に沈める、カッターなどで切る、アイロンを押しつける、首を絞める、やけどをさせる、ベランダに逆さづりにする、異物を飲み込ませる、厳冬期などに戸外に閉め出す、などの暴行をすることを指します。<br />
<br />
子どもは、打撲や骨折、頭部の外傷、火傷、切り傷などを負い、死に至ることもあります。<br />
<br />
身体的虐待は、周囲から分かりやすく、顕在化しやすいのですが、注意が必要なのは、洋服の下の見えない部分にだけ暴行を加えるタイプもあることです。<br />
<br />
着替えや診察の資格を有する方は、少しでも様子がおかしいと感じたら、目で確認できる顔や腕、足にけがをしていなくても、洋服の下を見てください。<br />
<br />
<br />
******************************<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">私が虐待されだしたのは、５歳のとき、妹が生まれた頃だった。母は「あぁ、結婚するんじゃなかった。子どもなんか産むんじゃなかった」と私に言い続けた。私が少しでもごはんをこぼしたら、濡れた床ふき用のぞうきんで私を殴った。水に濡れたぞうきんは重く、ムチのように殴られたとき痛い。私が泣くと「なんで泣くの、ウルサイ」そう言って今度は私の髪をつかんでゆさぶった。私は泣き声を殺し、母の暴力に耐えた。</span><br />
<br />
******************************<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">私は物心ついた頃から高校生の頃まで父親からひどい虐待を受けていました。髪をつかんで部屋中ひきずりまわされたり、バスルームで足首をつかんでバスタブに逆さずりにつけられたり、とひどいものでした。しかし、顔面はれあがり、体中アザだらけになって学校に行っても周囲の人は誰も気にとめてくれませんでした。母親さえも、私のことをかばってくれませんでした。</span><br />
<br />
*****************************<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">息子の２歳の反抗期頃から我の強さ、わがままに耐えきれず、ぶったり、けったりが始まって、かわいいときとにくらしいときがものすごいギャップのある生活でした。私自身がパニックになって息子をビンタしたりしているときは止められない状態になり、殺してしまうのではないかと思っていました。子どもと対立して、子どもを負かすために殴っていたと思います。</span><br />
<br />
*****************************<br />
<br />
※事例は、手紙集「被虐待児からのメッセージ　凍りついた瞳が見つめるもの」椎名篤子編（集英社）より<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>心を閉ざして、自分から逃げた学生時代</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=754194" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=754194</id><issued>2008-03-25T14:47:44+09:00</issued><modified>2008-03-27T01:21:37Z</modified><created>2008-03-25T05:47:44Z</created><summary>中学・高校。あの頃の自分に今の自分が説教したくて

うずうずする。


『こらっ！あんた何してるの？嫌なことから逃げてばかりで

　楽なほう楽なほうばっかり選んで、さぼって！

　もっとやらなきゃいけないこといっぱいあるじゃない。

　今、やらなきゃい...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>私の過去</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[中学・高校。あの頃の自分に今の自分が説教したくて<br />
<br />
うずうずする。<br />
<br />
<br />
『こらっ！あんた何してるの？嫌なことから逃げてばかりで<br />
<br />
　楽なほう楽なほうばっかり選んで、さぼって！<br />
<br />
　もっとやらなきゃいけないこといっぱいあるじゃない。<br />
<br />
　今、やらなきゃいけないこと、今しかできないこと！<br />
<br />
　たっくさんあるでしょ！！』<br />
<br />
<br />
<br />
だけど、あの頃の自分がいるから<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">今の自分がいるんだよね。</span><br />
<br />
<br />
<br />
中学生になって、私は「やる気のない子」だった。<br />
<br />
なるべく目立たないように　大人しく<br />
<br />
余計な発言もしない　自分の意見も言わない<br />
<br />
<br />
いわゆる不良グループの隅っこにいた。<br />
<br />
<br />
<br />
争いごとが嫌だったから、いつも逃げていた。<br />
<br />
一歩踏み出せば…というところで失敗を恐れて逃げてきた。<br />
<br />
<br />
傷つくことが怖くて　人に嫌われるのが怖くて<br />
<br />
いつも逃げてた。<br />
<br />
<br />
<br />
高校生のときも変わらずに　逃げてた。<br />
<br />
あいかわらず厳しい門限を破るために試行錯誤するのが日課だ。<br />
<br />
<br />
親にも先生にも逆らわず、誰ともいざこざを起さず<br />
<br />
親友も作らず　友達も浅くしか付き合わない…。<br />
<br />
<br />
なんでもない普通なフリして心がズタズタなのをひたすら隠して。<br />
<br />
<br />
一人でいることが好きで、心を探られそうになると<br />
<br />
すぐに逃げた。<br />
<br />
<br />
彼もいたけど　愛でも恋でもない。恋人ごっこ。<br />
<br />
<br />
いじめられることも　いじめることもしなかった。<br />
<br />
<br />
いじめの風景を横目で見ながら<br />
<br />
『くだらない…』冷めた心だけで何もしなかった。<br />
<br />
<br />
<br />
ばれないように　うまく遊び<br />
<br />
勉強もしなかったけど　高校を卒業した。<br />
<br />
<br />
<br />
母は、もっとエスカレートしてた。<br />
<br />
部屋で暴れて気を失ったり（よく救急車がやってきた）<br />
<br />
大きな声で叫んだり<br />
<br />
パジャマ姿で夜中にフラフラ外を歩いたり<br />
<br />
<br />
『精神病？いや狂言！』<br />
<br />
<br />
<br />
冷めた心は　冷ややかに母の行動を見つめてた。<br />
<br />
<br />
中学生になってから一人部屋をもらったけど<br />
<br />
父と喧嘩するたびに　母は私の部屋に居座る。<br />
<br />
<br />
ずっと泣きながら愚痴を言いつづけ<br />
<br />
「一緒に死のう」　とか　「あんたなんか産まなきゃよかった」　とか<br />
<br />
<br />
しまいには<br />
<br />
首を絞められたり　包丁を持ち出して刺そうとしたり・・・<br />
<br />
<br />
おちおち寝ていられない日々だった。<br />
<br />
<br />
<br />
なんて人なんだ…<br />
自分の思い通りにならないといつもこれだ。<br />
<br />
<br />
嫌悪感だけが増していくのを感じながら<br />
<br />
じっと我慢した。<br />
<br />
もう少しの我慢だから…　もう少しの。。。<br />
<br />
<br />
<br />
あのころの私へ<br />
<br />
<br />
なんだったのあなたは？<br />
<br />
大切な時間を無駄にして。<br />
<br />
<br />
傷ついた羽のまま、どうやって飛び立とうとしてたの？<br />
<br />
もっと羽を癒して　完璧じゃなくていいから<br />
<br />
しっかり飛ぶことができるようになれば<br />
<br />
<br />
まぶしい光に負けないくらいまっすぐ飛べたはずなのに。<br />
<br />
<br />
けっして光に負けて急降下することだってなかったはずだよ。<br />
<br />
<br />
惑わされず　気づくことができたなら<br />
<br />
毎日を一生懸命生きれたはず。<br />
<br />
自分のために。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>生きる意味を失ったとき</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=753895" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=753895</id><issued>2008-03-25T11:16:01+09:00</issued><modified>2008-03-25T05:25:23Z</modified><created>2008-03-25T02:16:01Z</created><summary>小学校６年１２歳。初めて死を意識した。

すさんだ毎日をなんとか生きてきたけど

嫌になった一瞬だった。



門限は５時。

家にいるのが嫌だったから、毎日学校から帰ると

すぐに遊びに外にでた。

学校の友達と遊んだり、弟と遊んだり、一人で遊んだり...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>私の過去</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小学校６年１２歳。初めて死を意識した。<br />
<br />
すさんだ毎日をなんとか生きてきたけど<br />
<br />
嫌になった一瞬だった。<br />
<br />
<br />
<br />
門限は５時。<br />
<br />
家にいるのが嫌だったから、毎日学校から帰ると<br />
<br />
すぐに遊びに外にでた。<br />
<br />
学校の友達と遊んだり、弟と遊んだり、一人で遊んだり…<br />
<br />
門限ギリギリまでなるべく外にいた。<br />
<br />
<br />
門限を１秒でも過ぎると、玄関を入るなり<br />
<br />
いきなり叩かれ、そして玄関で正座させられ食事は当然ナシ。<br />
<br />
<br />
時計なんか持っていないから　太陽を時計代わりにして<br />
<br />
勘を働かすしかなかった。だけど…<br />
<br />
１０回に１回は失敗する。<br />
<br />
<br />
<br />
あの時もそうだった。<br />
<br />
真冬で吹雪の夕刻。凍えながらも外で遊んでたっけ。<br />
<br />
遠くまで歩いてるうちにとっくに暗くなってるのに気づかず、<br />
<br />
気づいた時にはあわてて走った！<br />
<br />
走って走って…　叩かれるのを覚悟で言い訳を考え…<br />
<br />
<br />
『どうしよう…　今度は裸で外に出されるかも…　』<br />
<br />
<br />
食事抜きも　叩かれるのも　慣れてたけど<br />
<br />
裸で玄関の外に立たされるのは一番辛かったから<br />
<br />
<br />
『いやだ・・・』<br />
<br />
<br />
案の定、鍵はかけられてて　チャイムを鳴らしても<br />
<br />
なかなか開けてくれない。<br />
<br />
部屋の奥から　母が玄関に近づいてくる気配を感じた。<br />
<br />
<br />
『いやだ！！』<br />
<br />
<br />
また走った。恐怖で震える体を必死に動かして<br />
<br />
走って　走って　走って・・・　遠くまで！<br />
<br />
<br />
<br />
当然、行く場所なんかなかった。<br />
<br />
何度も家出はしたけど、ショッピングセンターで時間つぶしたり<br />
<br />
地下鉄の駅でぼ〜っとしたりして<br />
<br />
でもけっきょくはいつも家に帰ってた。。。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
辿り着いたのは森林が生い茂る山の中。<br />
<br />
小川が流れるそばまで行って<br />
<br />
しゃがみ込んだ。<br />
<br />
<br />
寒くて凍えそうになってる体を丸めて<br />
小川を見つめてた。<br />
<br />
<br />
<strong>『このまま死ねるかな…　死んじゃってもいいや。』</strong><br />
<br />
<br />
初めて死を感じた。<br />
<br />
怖くなかった。　むしろ望んだ。<br />
<br />
<br />
生きてる意味を知らずに、生きていくことに絶望し、<br />
<br />
自分の存在自体を恨んだ結果だったと思う。<br />
<br />
<br />
何もかも嫌になって　逃げたくなった弱い自分がそこにはいた。<br />
<br />
<br />
<strong>『生きる意味なんかない』</strong><br />
<br />
<br />
<br />
それから何時間そこにいたのだろうか。<br />
<br />
空虚な心はいったい何を求めていけばいいのか<br />
<br />
答えも見つからないまま<br />
<br />
寒い感覚もなくなり、涙も枯れて。<br />
<br />
<br />
『・・・』<br />
<br />
<br />
<br />
真っ暗な山の中からカラスの声を聞いたとき<br />
<br />
はっと我に返り、『怖い』と感じた。<br />
<br />
目を見開いて周りを急いで見た<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">『あ、まだ生きてる』</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
と同時に『きっとお母さんは私がいなくなったら喜ぶんだろうな』<br />
<br />
そう思うと急に悔しくなって<br />
<br />
<br />
歩き出した。<br />
<br />
ゆっくり歩き出した。<br />
<br />
<br />
<br />
家の前につくと近所のおばさんが「どこ行ってたの？心配してるよ。」と<br />
目をまるくして話しかけてきたっけ。<br />
<br />
<br />
『うそだ…　心配なんかしてないよ。』心の中でつぶやいた。<br />
<br />
<br />
その後、機嫌悪く一言も話をしない母と３日間、同じ空間にいた。<br />
<br />
<br />
私はその日、決意した。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">早く大人になって母から離れる<br />
<br />
こんな家から出ていく！絶対に！</span><br />
<br />
<br />
<br />
このことがその後の私の生きる糧になったのは言うまでもない。<br />
<br />
<br />
<br />
時は流れて・・・<br />
<br />
気づいたらいつのまにか中学生になってた。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>オレンジリボン運動って知ってますか？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://soul.motherly-1.com/?eid=745589" /><id>http://soul.motherly-1.com/?eid=745589</id><issued>2008-03-21T12:13:11+09:00</issued><modified>2008-03-22T06:19:34Z</modified><created>2008-03-21T03:13:11Z</created><summary>私は子ども虐待防止『オレンジリボン運動』という活動を知り、

賛同し、その活動を支援・応援するサポーター登録しました。




『オレンジリボン運動』は児童虐待防止全国ネットワークが

虐待を受け、苦しんでいる子どもたちたちがどんどん増え続け、

そし...</summary><author><name>Mayumi</name></author><dc:subject>愛すべき命</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私は子ども虐待防止『オレンジリボン運動』という活動を知り、<br />
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賛同し、その活動を支援・応援するサポーター登録しました。<br />
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<a href="http://www.orangeribbon.jp/" target="_blank"><img src="images/orangebanner-2.jpg" width="100" height="100" alt="" class="pict" /></a><br />
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『オレンジリボン運動』は児童虐待防止全国ネットワークが<br />
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虐待を受け、苦しんでいる子どもたちたちがどんどん増え続け、<br />
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そして、その苦しさの余り自らの命を絶ってしまう子すらいる現状の中<br />
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虐待が決して起きてはならないという願いを込めて、<br />
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2006年からオレンジリボンの総合窓口を担い、<br />
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全国的に活動を広げようと動き始めました。<br />
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厚生労働省も2007年の11月からの児童虐待防止月間には<br />
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各都市・各地域をこのリボンのオレンジの色で埋め尽くそうという<br />
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計画を推進しています。<br />
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苦しむ子供たちを増やさないために何かしなくては！<br />
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そんな活動が広まるのはとってもうれしいことです。<br />
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小さなことですが、一人一人が呼びかけることで<br />
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虐待に悩む大人や子供を助けることができたら…。<br />
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<img src="images/color_01.gif" width="224" height="222" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry></feed>